爺ちゃんの目が見えなくなってる。

昨日は母の日ので、母ちゃんと電話した。

最近一緒に住んでる爺ちゃんの具合はどうかって聴いたら、白内障は酷くなって上、眼底の組織も退化したそうだって母ちゃんが言った。
今は、人の顔もテレビも全く見えなくなるらしい。
もう100歳になったし、手術しても眼底の退化を改善出来ないので、諦めました。

それは仕方ない。
人間はそういうもの、生まれる時が弱い、視力聴力味覚すべてが充分に発達してなかった。
それてだんだん強くなる。
完璧になる。

しかし、時間の流れとともに、まただんだん弱くなる、何れも最後何でもできなくなる。


爺ちゃんは凄く恵まれた人だと思います。
確かに、貧乏の家庭に生まれた、若い時に戦争と遭遇したことがあるが、数百万人の犠牲者の中に生き残るのは不幸中の幸いだと思う。

私が生きてるの祖父の輩の中に唯一あったのも爺ちゃんだ。
他の三人は文化大革命中、余り不公平な待遇をされたとか、食品不足で栄養失調で病気のせいとか、亡くなった。

爺ちゃんだけ、信じられないぐらい健康で生きでる。

子供の時から、みんな爺ちゃんは100歳まで生きられるだろうってよく言った。
80歳の健康診断で、お医者さんは器官の状態がまた60歳ぐらいのレベルっと言われました。
85歳の時また自分で作った靴を持って町で販売した。
90歳の時、脳の手術を受けたでもあんまりダメージがなさそうで回復した。
まさか、爺ちゃんはこのままずっと生きてくれるかなっと、時々私がそう思った。

当然だけど、それは無理だ。

だんだん、自力で階段を登る降りることが出来なくなる、聞き間違いが多くなる、昔めっちゃ自慢の記憶力もダメになる。

昨年100歳誕生日お祝い会で帰省した時、大勢の孫の中に分ってくれたのも私しかなかった。

その時、凄く泣きたかった。
あんな、目出度い場合泣くことはダメだっと分かってたが、最後我慢出来なかった。

爺ちゃんはケチだ。
それはしょうが無いことだと思う、生きてくる状況を考えると金銭観念がキツくなるも当たり前。

でも、12人の孫の中に一番可愛がってくれたのは私だ。
一緒に住んでる時間は長いのも関係あるかもしらないが、私も爺ちゃんも事大好きだ。

カルトの遊び方を教えくれたのは爺ちゃん、小学4年生まで毎日学校に迎え送るのも爺ちゃんだった。
爺ちゃんが鶏を飼っていたが、毎日その新鮮の卵を食べるのは私だった。
悪戯したら、爺ちゃんもいつも庇ってくれた。

母さん言うと、君たち、本当にまる子とお爺さんと似てるね。


そんな爺ちゃんは次に何時会えるか全く知らない。
それにしても、会ってもこれは最後の覚悟をしないといけない。

本が読めないの爺ちゃんとして、テレビを見るのは一番楽しみ。
しかし、これからも見えなくなった。
悲しいな。

やはり、変人?

先日、先輩と一緒に実験をしていた時、色々話しした。

「普段、他の中国からの留学生と食事するだろう?」とか聞きました。
「いや、あんまり。自分はヲタクっぽくて一人で楽しむことが割と好きです。」ってあっさりオタクという事実を暴露された。


先輩は明らかに動揺したみたいだった。

「一人でナニがする?」
「たまにコンサートを見に行きます。後はゲームをします。」
「PS3の?」
「いやいや、PSPの」

先輩はPS3のゲームをやってるらしい。

流石に、ネットで海外ドラマ毎週7シールズを追っているやアイドルのイベントやDSまで行くとかを言えないですよねw


中国からの留学生同士はよく集団活動しているも確かに。
神戸に研究生していた頃、平日の昼ごはん殆ど研究室の中国の先輩たちと一緒にした。
休日もよく家に呼ばれた。

でも、正直に言うと、私にとして、まったくストレスを溜まることなんです。
趣味も性格も合わるこそ集まってるわけではないから、中国自体で広すぎる地域と地域の関係も微妙だし、いつも空気の流れを注意し続けないと、すぐ嫌な雰囲気になる。

留学生寮の台湾からの子とは割と親しくなったけど。
たぶん、それは私が台湾が中華人民共和国という国の一部と思わないからかもしれない。



昔からよく母ちゃんに言われた「アンタ、本当に冷たいヤツだね~」
素直に認めました。

だて、いくら一緒にした時仲良しに見えるですが、卒業したら、向こうから連絡しないと、私は決して連絡することはしないから。
こうして、今まで本当に繋げる小学からの元クラースメートにも2,3人しかない。
ネットで気楽にチャットソフトで登録した同級生は結構いるけど、話するのは多分5人ぐらいかな。

冷たいな、私って。

逆に、ネットで知り合ったヲタもだちは結構います。
毎日ように楽しく会話してるけどね。

何故だろう?


高校生の時、あるホームミーテイングのテーマは「友たち」でした。
その時、クラースメートの一人Lさんは、クラスの中に親友という存在がいる、その人はWさんって言った。
しかし、Lさんのすぐ後ろのWさんは「親友なんかじゃないよ。ただ一緒に帰宅だけです。家の距離は近いだけから友たちになるわけないでしょ。」って反発した。
そして、勿論大騒ぎになった。

私は、よく担任の先生から「あなたとWさんは何故合わないでしょう。凄く似てると思うだけど。」っと言われました。
当時、内心は「フザケンナよ!あのニキビだらけの男とは何処って似てるかよ!」っと叫んでだ。

今考えると、思考の回路は確かに似てった。
自分でも、ちゃんと分けてるから、逆に認めたくなかったかな。


しかし、この世界に人間関係は凄く大事。
どんな仕事も、どんなポジションも、どんな領域も人間関係は明らかに一番。

会社で働いた時は、「私は人間関係に苦手、だらか研究室の仕事に専念したい」って言ったことが有りました。
その時の上司さんは「へぇ~苦手ですか?結構上手く行くみたいだけどね~」

気をつけて支障なく交流することは勿論できるけど、仲良しの演出は到底無理だ。

仕事上にプライベートのことが絡まない欲しい。
仕事あるいは今の研究は生きること、もしくは夢と理想を追いつける事。
プライベートは本当の自分を思い切り楽しみ事。

誤魔化す積りはない。


何故、自分の周りのこんな見えない境界線と壁をきちんと造らないとイケナイかな?
多分、それは中学生の時、友たちと思うクラースメートから裏切られた経験があるのためでしょ。


まぁ、とにかく一人でも楽しく事は一杯ある。
同じ趣味や価値観が持つ人も一杯ある。
わざと利益の衝突の可能性が高い周りの人達と気をつけて一杯一杯で仲良しぶりを演出するより私はネットでヲタもだちと気楽に付き合うことが好きだ。


これで、やはり、変人だよね。
明らかにw

なぬ!

えっと、ごっちんが良くオナベバーに行く発言した後中国のヲタもだちと一緒に興味津々に「オナベ」という単語の勉強を始また。

もともとは「オナベ」はイコール「男装」と認識したけど、実は全然違うだ!
最初ヒゲがあるヤツ(あら、まぁ失礼~)方の画像を見た瞬間で思い切りお茶を吹いた。しかも、研究室にOrz。。。

でも、確かに、「オナベ」は「オカマ」に対して単語なら、男装だけじゃなく、ある程度の性転換したことも当たり前だろう。甘えのは自分の考え方だけ。


って、今日の昼休みの時一時帰宅してご飯を食べた途中、ヲタもだちの一人のおねえさんは「ちょっと、君と似てるオナベのホストが発見!」
「はぁ!冗談もほどほどYO!」
「本当ですわ!これ見て!」

そしたら、送ってくれたようつべのリンクをポチッと
うんんんん、このちょっと照れ照れの笑顔、この笑うときの目尻と口元の曲線。。。

ダッシュってトイレの鏡までに、速攻メガネを外して、スマイル~~
キラリン~

あぁぁぁぁ~
負けた!

本当に同じシステムの顔立ちじゃん。

「でしょ!」その吉ヲタの顔を見えないけど、絶対ドヤ顔になったでしょw
「見た瞬間にどこで見た感じがする。」
「そうかそうか、よく言われたよ、誰かさんと似てるって。」
「君~そこの店に行ってみたら?」
「やだよ、オナベさんはうちの守備範囲外ですっ!」

そうよ!
宝塚の男役さんの方はカッコいいな~凛としていいな~っとよく思ってるが、流石にオナベさんはチョット辛すぎな感じがする。

ところで、今まで「似てる」と言われ人は男有名人2人、女有名人3人、オナベさん1人、計6人になった。
他には、「何処あったことある?」のような人の数は計算不可能。
この記録どこまで伸びるのか?

体調崩した

やっぱ、今回の風邪は凄く酷い。
未だ続いてる。

子供の時は不整脈のせいで、よく病院に行った。
一歳未満の時から母ちゃんに連れて、色々な検査を受けた。
入院した事もあったらしいが、記憶の中に一切残ってなかった。

私の記憶の限り小学の低学年の時思春期に体の発育して共に自然に治る可能性が高いっと先生から言われましたから、大したことなかっただろうっと思ったことしかありません。

でも、風邪は要注意しよう!
病状に悪化する可能性は高くなるからって。


だから、毎回風邪を引いたとき、母ちゃんはめちゃくちゃ緊張した。
もともと温度の変化を敏感な体質だし、熱くなったらすぐ汗がびしょびしょになったより風邪を引きやすいだろう。


しかし、体育が大好きその上に運動神経もいいし、中学の時地元のサッカークラブの入部テストすら参加したいぐらい体が動きが大好きだ。
まぁ、肺活量は大学の時代5000cc近い記録を残るぐらい自慢できるほどですが、心臓は確かに弱い長距離はいつも苦手だった。
高校の体育試験総合得点500点のうち、485点を取った。
マイナスの15点は800m走るだった。


不整脈に関する出来ことも結構あった。
小学の時、朝の朗読に教室の前に呼吸でき無くなった、そのまま倒れた保健室まで搬送されたこと。
中学の時、梅雨う時期のバスの中で目の前に真っ黒になった、意識失ったこと。
高校の時、風邪を引いた、朝起きろうとしたら、世界は回ってきた、秒殺されたこと。
大学の時、長距離を走った後、立つことすらもでき無くなった、食堂の椅子に1時間まで座ったままのこと。

風邪を引いた、熱がでった、必ず不整脈も酷くなった。
実は普段もずっと不整脈のまま生活してる。
思春期に治るなんか、特に嘘だろう。
治るなんかワケにもない、ただ慣れるだけっと思う。

季節を交換しとき、雨の日、気圧を低い時、時に梅雨入りは気持ち悪い。
でも、慣れったw


心電図の授業の時、先生は私の心電図を使って不整脈のサンプルとして使った。
みんな驚いた。


でも、昨夜は酷かった。
さしぶりにこんなに酷くなった事もなかった。

速攻でベッドに横にして、ちょっと自分で脈診したら、4回のうちに一回期外収縮があった。
ああ、苦しいわ。

吐きたい。
頭もくるくる回ってる。

薬が持ってません。
エラい計算ミスわ。

次母さんと電話するとき必ず心臓の薬の件が忘れない。

やはり、風邪は要注意ですね。
思春期と共に治らないから、風邪はもっとちゅういしなきゃね~
半分あったその先生のアドバイス、メモメモw


ひとり暮らしこそ、体調管理はもっと大切にないとだめですね。

タカハナにはまってます~

んあ~

某所からコッソリ盗んだ画像です。

見た途端に、あたしは「永遠」というものを見える気がした。
凄く、感心しました。

そのご、ようつべでこの動画を見つかりました。


優しくて温かい雰囲気がめちゃくちゃ気に入りますわ!

速攻で「I Love You For Sentimental Reasons」もダンロードしました。

いいな、たかはなって!
退団しでもずっと二人一緒に行きているのことは。

お幸せなりますように!

| NEXT>>

Live Traffic Feed
月別アーカイブ
リンク
ブロとも一覧

Artemis' Palace

WiiちゃんのHAPPY部屋

Sleeping Child
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる